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学園王者3 王者の一週間 火曜日(9)  

カテゴリ:学園王者

「ふう……」

 息を吐きながら太助はペニスを抜く。

 亀頭からまだ精液がにじみ出ており、ぽっかりと孔になったゆりのアナルと糸がつながっている。

「お、王者さま、つ、つぎは、あた、あたしッ」

 夏美が涙さえ浮かべて太助の股間にしがみつく。

「そうだな。夏美のマンコも中出して消毒しないとな」

 太助は夏美の顔にペニスをおしあて、命じる。

「口で綺麗にしろ」

 夏美は蕩けた表情でうなずき、親友の肛門に入っていた男根をしゃぶりはじめる。

「ふぁふ……ゆりと王者さまの味が……するぅ」

 小学生らしいたどたどしい舌の動きだが、その熱心さは太助の男根を再起動させるに十分だった。もとより、この王者ルームでは太助の精力は底なしだ。

「よし、いいぞ。仰向けになれ」

 今日初の正常位だ。

 横たわった夏美の細くて長い脚を太助は左右に割る。

 男を知ったばかりの無毛のワレメが口を広げる。濃いピンクが愛液でてかっている。蠱惑的な粘膜だ。

 屹立したペニスの先端を夏美の粘膜に押し当てる。

 バックとは違う角度で挿入する。

「あ……はいって……くる……」

 夏美は初めて目の当たりにする光景に、目を丸くしている。

 犬の交尾を見て驚く小学生と、同じ表情を浮かべていた。

「ホントに入ってるんだ……王者さまとエッチしてるんだ」

 改めて感慨が湧いてきたのか、夏美の目尻に涙が浮かんだ。

 泣かれると面倒と思い、太助は夏美におおいかぶさり、唇を奪った。

 さっきまで自分のペニスをしゃぶっていたが気にしない。

 小さくて柔らかい唇をペロペロする。

 ゆっくり膣を突きながら、キスを続ける。

 夏美の身体がふにゃふにゃになる。

「キス……してる……よぉ」

 考えてみれば、これがファーストキスなのだろう。ペッティングやセックスの方が先になってしまったが、まあしょうがない。

 夏美の舌を吸い、乳首を指で刺激してやる。胸はまだ平らだが、脂肪が乳首の周囲に集まっていて、多少のボリュームはある。それをふにふにともんでやる。

「はぅ……気持ち……いい」

 夏美のうっとりとした表情を確かめて、太助は膣への責めを強くしていく。

 奥の方をつついて、子宮を刺激する。

 なにしろ子供の膣は短く狭い。ペニスに十分な刺激を与えるには子宮も使う必要があるのだ。

「あ……あッ、あッ!」

 少しずつ息を弾ませる夏美。

 こうやって、感じさせることで、太助には少女の中<魔>を感じることができるのだ。

 やはり――夏美の場合は子宮に直接精液をぶっかける必要がありそうだ。

「あんッ、やんッ! はああああ!」

 快感の高まりとともにいやいやする夏美を押さえつけ、ディープキスを続ける太助。

 ちゅばちゅばしているうちに、ボーイッシュな十二歳の美少女が、女の表情に変わっていくのがわかる。

「はぅん! はッ、ああッ!」

「夏美、気持ちいい?」

 耳元で囁く。

「あんッ! き、気持ちいいよ」

「気持ちいいのはどこ?」

 部位を訊く。

「ど、どこって、い、言えないよう」

 まだ羞恥が残っている。

「どこが気持ちいいのか言わないと、やめちゃうぞ」

 言いつつピストンの速度を落とす。

「あ、やッ、やめないでぇ」

 脚をからめて太助を逃がすまいとする夏美。

「どこが気持ちいいか、気持ちよくしてほしいか、言うんだ」

 それは、夏美自身に<魔>の部位を自覚させるために有効な手段なのだ。

 女児にいやらしい言葉を言わせてニヤニヤしようというのではない。

「言え」

「……んこ、気持ちよくして」

 消え入りそうな夏美の声。

「もう一度」

「おまんこ、気持ちよくして……おねがぁい」

「もっとだ!」

「おまんこぉ! おまんこにほしいのぉ!」

 夏美が叫ぶ。

 その唇を太助はふさぎ、ご褒美がわりにたっぷり唾液を送り込む。嬉しそうに飲みくだす夏美。

 次の瞬間、太助のペニスが夏美の子宮まで貫く。

「ひぃッ!」

 白目をむく夏美。予想をはるかに超える感覚。

 全身を貫かれたほどのショック。

 それが連続する。

 ずぷん、ずぷん、長いストロークで陰部の始まりから終わりまでをこすられる。

 押し込まれ、抜かれ、また貫かれ、そして引かれる。

 自分の体内にこんな部位があったなんて。

 こすられると発狂しそうにきもちいい通り道があったなんて。

 ごりゅごりゅしたものが出たり入ったりして、おかしくなる。

 ほんのさっきまで顔も知らなかった男の人にこんなことされて、どうしよう。

 でも、もうどうしようもない。

 夏美は――

「いくッ! いくっ! いくッいくッいっちゃうッ! おまんこ、いくぅーッ!」

 指アクメとは比較にならない発光量だ。真っ白。さらに白。太陽に全身を、意識を、焼き尽くされるような。

 大きなモノが自分のお腹の天井に押しつけられて、熱いものがおびただしく噴出するのを感じた。

 夏美の中を満たし、ついには決壊するまで、生命の熱いジュースの噴出は続いた。

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