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絶対破廉恥ルドレン 3rd Sex 「ESPレイパーズの挑戦!」 act.3  

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

5.お勉強の時間

「とにかく、落ち着こう」

 皆本はしばしの大狂乱ののち、呼吸を整えつつ言った。

「ぼくも悪かった。きみたちに予備知識を与えることもなく、あんな映像を見せてしまった」
 フルチンのままである。

「そうだ! 刺激が強すぎるぞ!」

「実地体験ナシで、アレはキツいで」

「そういった偏った知識が、子供たちに間違った性衝動を植え付けるのよね」

 そう言う三人の少女たちもボトムレスだ。正座しているので、後ろから見たら、かわいいおしりが三つ並んでいることになる。

「今回の任務では、君たちにもそういった危険がゼロじゃない。男性器というものがどういうプロセスで射精に至るのか、知っておいた方がいいかもしれない」

 メガネを直しながら、皆本が言う。開きなおったらしい。

「やっとその気になったか、皆本ぉ」

 皆本に抱きつこうとする薫を葵がタックル。すかさず紫穂がヘッドロック。

「抜け駆けはアカンてゆうたやろ!」

「薫ちゃん、がっつきすぎ」

「あくまでもプロセスを理解するんだ。今回の任務で君たちの身に危険がおよんだとしても、相手を射精させてしまえば必ずスキができる。そして救援を求めるんだ」

 皆本は教官の口調になっている。股間はまだ怒張したままだが――

「これは……蕾見管理官からの指示でもある。本当ならこんな指示には従いたくはなかったんだが……」

 ――だからぁ、あの子たちに実地の性教育を施さないと、危険でしょお? 男のアレ見ただけで凍り付いちゃうようなお子ちゃまをこの任務に投入するわけにはいかないんだから。

 そのロジックにはいくらでも反論ができた皆本だったが、

 ――それともぉ……不二子が教えちゃってもイイかなー?

 という脅しには屈服せざるを得なかったのだ。

 皆本が被害者の動画を見せたのも、性教育の一環であり、現在のような事態も、一応想定内ではあった。

「だから……見せてやるっ! ぼくのオ、オ……オナニーを、見ろぉぉっ!」

「皆本はん、壊れてもた……」

  

 ベッドの上で、皆本の下半身を取り囲む小学生三人。

「これがチンチンかぁ……間近で見るとおもしれぇなあ」

 興味津々の薫。

「先っぽのカタチ、ヘンやわぁ……ウチもぉよぉ知らん」

 葵は嬉し恥ずかしげにきゃいきゃい言う。

「皆本さん、キチンとムケてるのね、よかったわ」

 冷静なコメントの紫穂だが、それでもやっぱり顔は赤い。

「す、するぞ」

 皆本が自分で自分を握りしめる。

 こすりたてようとして、肩を落とす。

「さ、さすがに見られながらだと……」

「おい、皆本、しぼんだぞ」

「ちっちゃなったらウチの弟のとそんなにかわらへんな」

「男の人のってデリケートだっていうけど、ほんとなのね」

 温度の下がった三人娘のコメント。

 皆本はふにゃふにゃになった自分のモノを奮い立たせようとこねくりまわす。

 だが、一度しおれたモノはなかなか復活しない。

「ね、薫ちゃんのアソコ、見せてあげたら?」

 紫穂が薫の耳元にこそっとささやく。

「えっ? んなの恥ずかしいよー!」

 ずっとノーパンでいたくせに、今更恥じらう薫。

「でも、薫ちゃんのアソコ見たら、きっと皆本さんビンビンになるわよ」

「そ……そうか、皆本があたしのを見て……よぉし!」

 薫はすっくとベッドの上で直立した。

「皆本! と、特別だからな……っ!」

 上はパジャマ、下は穿いてない状態の薫だから、立ち上がるとワレメが丸見えになる。

 思わず皆本はそちらを見てしまう。ピクン。

「あっ、いま皆本さんのオチンチンが反応したわ。もっと見せてあげて、薫ちゃん」

「よ、よぉし……これならどぉだ!」

 薫はサイコキネシスで自らの身体を浮かび上がらせ、皆本の目線の高さでM字開脚する。

「み、見えるか、皆本……あたしの、お、オマ……オマンコ!」

 まったく無毛の小学生の性器だ。一本筋が、開脚のせいでわずかに開いて、桜色の粘膜が覗いている。

 しかも、その粘膜はさっきまでの余韻でまだぬらぬらと光っているのだ。

 ひくん、ひくっ。

 皆本のペニスが首をもたげていく。

「ホントにロリコンなのね、皆本さん」

 ぼそっと紫穂がつぶやく。

「み、皆本、興奮してんのか? あたしのを見て、興奮してるのかー!?」

 ええのんか、ええのんかー、と言いたげな薫である。

「皆本はん、薫のばっかり見て、そんなんズルいわ!」

 嫉妬にかられた葵はふだんの純情キャラも忘れて、大胆に脚を広げる。

「ウチのかて、見てぇや!」

 葵のそこはクリトリスが大きめで、何もしないのにもう芽を覗かせている。

「皆本はんやったら、全部見てええねん」

 さらに、指で粘膜を広げる。

「お、おおおっ」

 皆本のペニスがムクムク勃ちあがる。

「あっ、葵、『くぱぁ』やりやがった。あたしだって!」

 くるりんと空中で後ろ向きになって、両手でおしりの肉を左にひろげる。

「皆本っ! ほらっ、小学生のスジマンとアナルの同時くぱぁ、だ!」

 ふたつの穴を同時に広げる薫。サーモンピンクのおしりの穴の粘膜に目が釘付けになる皆本。

「薫、ズルイっ! それやったらウチは……」

 自分の指でクリトリスの包皮をずらして、パールピンクの粒を露出させる。

「皆本はん、ウチのお豆ちゃん、見たってんか」

「おおお……お」

 ヒクヒクヒクとふくらんでいく皆本のペニス。

 ほぼ完全なサイズに復活だ。

 だが、皆本自身はあまりに強烈な視覚情報に、虚脱状態のようだ。

「二人ともありがと」

 紫穂は言いつつ、半虚脱状態の皆本の股間をそっと握った。

 触れた場所から情報収集する紫穂。

「ふぅん、そういうふうにすると気持ちいいんだ」

 言いつつ、皆本のペニスを優しくしごきはじめる。

「うあっ!? し、紫穂?」

 我に返る皆本だが、紫穂の小さくて冷たい手の感触に勃起がさらに加速していく。

「紫穂、抜け駆けはダメって言ったのおまえだろ!」

「せや、ウチと薫がアソコ見せたから大きゅうなったんやで!?」

「大丈夫、二人にもさせてあげるわよ。まずはわたしが小手調べ」

 亀頭のくびれを指で刺激しながら紫穂は微笑む。

 対する皆本の表情は苦しげに歪む。

「紫穂っ……どうしてそんな」

「だって、皆本さんが自分でして出すのを見ただけじゃ、いざという時、役に立たないもの。わたしたちの手や口で犯人をイカせて、それでスキを作らなくっちゃ。そうでしょ?」

「それはそうだが……あうっ……う、うまい」

「だってわたしサイコメトラーよ。皆本さんのココがしてほしいこと、全部わかるわ」

 言いつつ、花びらのような唇をひらき、皆本のペニスを迎え入れる。

「あっ……あっ」

 のけぞる皆本光一。

「皆本が、女の子みたいな声をあげてる……」

「ホンマや……紫穂すごいなぁ」

 薫と葵はまじまじと紫穂がしているさまを見つめた。

 すぐに下半身がモジモジしてきてたまらなくなる。

「あたしたちも!」

「せやな」

 葵はテレポートを使い、全員を脱衣させる。

 素っ裸になった薫と葵は、同じく全裸の皆本と紫穂に合流した。

 

「こ、こうかな」

 おっかなびっくり皆本の亀頭をなめる薫。

「わっ、なんか変な味」

「カウパー液だと思うわ。すぐに慣れるわよ」

 指導役の紫穂は皆本の睾丸をマッサージしながら大人びた口調で言う。

「う……紫穂……すごい」

 皆本がうめく。薫は対抗意識を燃やして、思い切って皆本のペニスを口に含む。

「ろうら、ひひゃほほ、ひもひひひは?」

「か、薫、歯が、歯が当たってる!」

「ごめん、歯形ついた」

 てへっと笑う薫。オヤジ知識はあっても、実際のフェラ技術は拙いらしい。

「皆本はん、乳首きれいや」

 葵は皆本の胸に顔を埋めて、乳首なめの真っ最中だ。

「うっ、それも、気持ちいいな」

 皆本はお返しの意味で葵の胸に手を這わせた。

「やんっ、ウチ胸ないから恥ずかしい」

「……小さい胸も需要あるよ」

「なんで、『すぐに大きくなるよ』ってゆうてくれへんのん!?」

 君の未来の姿を見ているから、とは言えない皆本は、葵の乳首をクリクリすることでごまかしをはかる。

「あはっ、いやや、ウチ、オッパイ、気持ちええ……」

 バランスを取る意味で、皆本は紫穂の胸もさわる。こっちは年齢以上に豊かな感じがする。あたたかくて、やわらかい。

「皆本さん、オッパイ好きなの? くすくす」

 紫穂が皆本の顔の側に移動して、ふくらんだ部分をおしあてる。

「はい、どうぞ」

 目の前にピンクの乳首があったら、吸い付かない男はいないだろう。それがたとえ10歳の少女のものであってもだ。

 はむ。ちゅうちゅう。

 紫穂の肌はバニラアイスの香りがした。まるで雪のように白いキメ細かな肌。

「あはっ、皆本さんにお乳吸われちゃったぁ」

「ずるっ、ウチのも吸ってぇな」

 真っ平らな胸を押しつけてくる葵。薄小豆色の乳首は小粒で、吸いつくよりも舌先で転がしたい。皆本はそのようにしてやる。ムクムクとそれは大きくなり、皆本の舌にその存在を主張してくる。

「皆本はん……皆本はぁん……うそや、めっちゃうれしい」

 葵は泣きそうな声をあげる。

「あたしのも、たのむぜ」

 すいっ、宙をすべってきたのは薫だ。母、姉とも巨乳の血筋だが、まだ薫の胸は葵と大差ない。それでも、乳首のまわりのふくらみは確かに将来の豊かさを予感させた。

 皆本は、十年後にはたわわに実ることになる果実の兆しを、大切に口に含んで味わった。この未成熟な乳房はこのとき、この瞬間にしか存在しない。

「ひゃあっ……なんか、いま、ゾクッときた」

 薫が乳首を愛撫されてのけぞった。

「うそみたいだ……皆本にこんなことされる日が来るなんて……」

 はにかむ薫。

 そうだ。いまこの瞬間の薫、葵、紫穂はこの瞬間にしかいない。

 この三人を愛せるのは、今しかないんだ。

 皆本はためらいを捨てた。今、この瞬間、この三人をとことんまで愛してやろう、そう思った。その結果、未来がどうなっても、それは自分で背負ってみせる――その覚悟を決めた。

 

 


6.葵の場合

 紫穂にフェラチオさせながら、皆本は、薫と葵を立たせてクリトリスを同時にいじってやる。

「うひゃっ、それっ、なんかくすぐってぇ!」

 包皮に包まれたままの薫のクリトリス。まだまだ幼い蕾だ。

「そぉか……? ウチはすごい……気持ちええねんけど……はあ」

 葵のクリトリスはぴょこんと顔を出しており、皆本の指の動きに応じて、くにくに変形している。

「あ……ああ……あ……ウチ……なんかヘン」

 腰がくてっとなって、葵はくずおれる。眼鏡越しにうるんだ視線を皆本に向けてくる。

「皆本はん、ウチ……立ってられへん」

「そこに寝たまま、脚を広げて」

 皆本は言い、その通りにした葵の股間に顔をうめる。

「あッ……あッ……皆本はん、ウチのそんなとこ……なめんといて」

 葵のワレメを広げて舌を内部にはわせる。

 クリトリスを吸ってやると、びくんと震えて、背筋をのけぞらせる。

「ひゃあーっ! 皆本はん! それ、すごい!」

「葵のクリトリスは敏感なんだな」

「せ、せやねん、ウチ、お豆あかんねん」

「あら、葵ちゃんは耳も弱いのよ」

 皆本のペニスを優しくこすりながら、紫穂がばらす。

「そういや、背中とか脇腹も」

 皆本は葵の耳元に顔を寄せ、息をふきかける。

「な!? ひゃうー!」

 声をあげ、身体をすくめる葵。皆本は舌を首筋にはわせ、上下させる。

 クリトリスを刺激した時と同等、いやそれ以上の反応を葵はみせる。

 さらに脇腹をさわさわとなでる。細いあばらのあたりを特に優しく。

「あひゃあっ! あかっ! あかん! 皆本はん、それあかんて!」

 身もだえする葵。全身が紅潮し、小鼻がひらいている。

「ほんと、感じやすいんだな、葵は」

 皆本は開脚した葵の股間まで舌をはわせると、鼻で葵のクリトリスをノックしながら、舌を少女の体内に差し入れていく。

 葵の愛液がまるで泉のようにわき出してくる。

「はあっ……あああ……どないしょ……ウチ……ウチ……」

 今まで体験したことのない快感に葵は混乱していた。

「おまた、すごい気持ちええねん……あッ、あんッ、ひぅッ!」

 皆本は指に切り替えて、葵の小さな膣口をほじくる。もちろん処女膜を傷つけないよう、そっと、だが。

「あーっ! なんか入ってきた! ああーっ! 皆本はんっ! ウチっ!」

 指を抜き差しする。トロトロの葵の膣は皆本の中指をくわえこみ、そして、粘膜のつぷつぷをこすられて灼熱する。

「あッ! んんッ! ウチの大事なトコ、奥の方まで、皆本はん、触ってはる! 気持ちええッ!」

「葵、すっげーエロい顔してる」

 薫がつぶやく。

「葵ちゃん、ああいう性格のわりに、人一倍感じやすいから」

 紫穂がくすっと笑う。

「くっそう、皆本のやつ、葵ばっかり」

「三人いっぺんは皆本さん、たいへんだから、一人ずつ可愛がってもらいましょ。あとの二人はお手伝い」

「そ、そうだな、そうすりゃあたしの番の時は」

 薫が頬を染めながら笑みくずれる。

 紫穂と薫は葵の左右に陣取り、葵の弱点を責め始める。

「あ、あんたらなに? あっ! 薫、耳あかんて、皆本はんにされてるのに……耳までされたら……! 紫穂ぉ!? あんたまでなにしてるん!」

 薫に耳たぶを甘噛みされ、耳穴に舌をいれられる。

 紫穂は葵の脇腹を舌で舐めながら、乳首を指で転がす。

「あああっ! こんなん……こんなん、ずるいわ! ウチ、アカンようなるーッ!」

 皆本の指の出たり入ったりの速度が速くなる。葵の膣内は潤い、指を二本にしてもすんなり受け入れた。

 処女膜が伸びて、皆本の指をさらに内側に迎え入れていた。

「ウチ、ヘンなってまう、ヘンなってまう……! あひぃぃっ! ひうーっ!」

 葵はメガネのレンズを曇らせながら上気した顔を左右にふりたくった。

 皆本の指がきゅっきゅーっと締め付けられる。

「……っ! あ……ぁ……」

 びくびくっと震えた葵は、全身から力を抜き、荒い息をしながら呆然と天井を見つめていた。

「イッちゃった、葵ちゃん」

 葵のほっぺをつんつんしながら、紫穂が笑う。

「すっげー! 葵、すっげーよ! 女がイクとこ初めて生で見た!」

 薫が興奮して空中を飛び回っている。

「え……ウチ……イッたって? どこに?」

 葵は視線を動かして、自分の股間の後始末をしてくれている皆本に気づく。

「ひゃあっ! じ、自分でするっ!」

 葵はショートレンジでテレポートし、ベッドの隅にちぢこまった。

「ウチ……初めてやのに、むっちゃ乱れてもうて、恥ずかしい」

「感じてる葵、とても可愛かったよ」

 皆本は優しくほほえむ。

「ホンマ? せやったら、うれしいねんけど……」

 葵の表情が少しなごんだ。

「さっ、次はわたしの番よ」

 紫穂がちゃっかり皆本の股間にすり寄っている。

「わたしは葵ちゃんみたいにイけないけど、そのかわり、皆本さんをイかせてあげる」

「お、おい、紫穂」

「まかせて、もうやり方はわかってるから」

 10歳の少女が20歳の男を押し倒していく。

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