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うさぎドロップ、blu-ray第一巻届いた 

カテゴリ:日記

 正確には先週とどいていたのですが、週末ようやく見たので。

 いや、いいすわこれ。

 りんかわえええええええええええええええええ!

 リアルな6歳の立ち居振る舞い。

 あと、原作の最後まで読んでると、出会いのシーンの意味合いが全然変わってくるんですよ。

 あの瞬間に、ある意味、二人の恋は始まっていたのかもーとか。

 いや、本当に丁寧につくってあって、伏線もしっかり。感心します。

 これをテレビでは無料で見られたんですよ……スゲー!

 ビデオソフトには短いながらも新作映像もあって、これがまたデキがいい! 原作にはない、でもありそうなちょっとしたエピソードだけど、りんが可愛すぎてニヤニヤがとまらん。これを目当てに今後も買うことにしました。

 こういう作品こそ評価されるべきだし、こういう作品がもっと作られるように、アニメファンの端くれとしては応援したいなあと思います。

 その応援の方法ですが……エロパロ書くとか……じゃダメ?(ダメに決まってる)

うさぎドロップ 【初回限定生産版】 Blu-ray 第1巻うさぎドロップ 【初回限定生産版】 Blu-ray 第1巻
(2011/10/28)
土田大、松浦愛弓 他

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くぱぁの発明者 

カテゴリ:日記

 今世紀最高の発明のひとつ「くぱぁ」。

 女性器を開く擬音として、これほどイマジネーションをかきたて、語感もかわいく、使い勝手の良い言葉がほかにあろうか、いやない(反語)!

 その擬音の発明者として名高いあかざわRED先生の単行本を最近ようやく買いました。すみません。くぱぁにはお世話になってます。

みるくぱぁとなーず! (ポプリコミックス77)みるくぱぁとなーず! (ポプリコミックス77)
(2010/08/26)
あかざわ RED

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 「みるくぱぁとなーず」(タイトルに「くぱぁ」が入っているのがあかざわ先生のジャスティス)
 ロリビッチなう、かなちゃんが最高すぎる「ないしょのついんてーるず」は、シリーズを読み続けたい! かなちゃんの小学校のセフレとの話も読みたい!

 まあ、美耶子のビッチルートは、このかなちゃんに影響を受けていることはなんとなく今、気づきました。

 美耶子と田中くんたちセフレ(というかオモチャ)の話もいつか書こうと思いました。

ドリームハンター麗夢…… 

カテゴリ:日記

 80年代~90年代初頭の美少女バトルアニメの異色作。一作めは18禁アニメだったのに、人気が出たおかげで一般作になった変わり種。

 なんと、コミックになって、いまだに存在してるとは!

 作者は火浦Rさん。おおお、麗夢かわいーじゃねーか。

 この麗夢はアリですね。

 まあ、いちばん可愛いのは毛利さん(アニメのキャラデザイン担当)の描いた麗夢だけんど。

 お話は何だかよくわからなかったし、エロも薄いけど、麗夢が生き残っていたことは素直に喜びたい。「コミックヴァルキリー」で連載もしてるらしーし、もっと単行本でやがれ!

 あと、「夢魔」のせいにしたら、もっと何でもアリだと思うの。触手以外のナニと麗夢の一戦をみたいです!


ドリームハンター麗夢XX 蒼の機関騎士 (二次元ドリームコミックス192) (二次元ドリームコミックス 192)ドリームハンター麗夢XX 蒼の機関騎士 (二次元ドリームコミックス192) (二次元ドリームコミックス 192)
(2009/10/28)
火浦R

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ねこにゃんNIGHT2  あとがき 

カテゴリ:日記

「ねこ耳にゃんにゃんNIGHT!」、略して「ねこにゃんNIGHT」のパート2、おしまいです。

 えーと、タイトル、適当につけたわりに気に入ってしまいまして。さらに略すと「NNN」となることに気づきました。「NNN」ってニュース番組みたいですね。

「NNN3」もいつか書きたい気がします。

 その時にはねこみみは復活させないといけないですね……

「ゼロ魔」の版権絵を集めた本がありまして、そういうのを眺めながら、アニメ最終期を待っております。ただ、うづきはルイズ以外まったく興味がないので、テファ推しになるであろう最終期の展開は軽く流していただき、1秒でも多くルイズの出番が増えることを期待しております。

 あ、イルククゥは好きです。


ゼロの使い魔 ~双月の騎士~ ルイズ写真集ゼロの使い魔 ~双月の騎士~ ルイズ写真集
(2008/09/20)
ポストメディア編集部

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 まだAmazonで新品入手可能みたいですよ。
 

ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (08) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

(あ……ああ……はいってくるぅ……サイトがいるのにぃ……あ、あかちゃんの部屋が……)
「ルイズ? どうしたんだ? なんか変だぞ? どこか、痛いのか?」
 心配したのか、サイトが近寄ってくる。あと数歩で、机の陰に隠れたルイズの姿が見られてしまう。
 バックからルイズを犯しているマリコルヌの姿も――
(見られちゃう……ばれちゃう……サイト以外の男の子とセックスしてることが……ぁあああああ!)
 恐怖よりも背徳の快感が全身を貫く。
(ごめんなさい、サイトぉ……わたし、サイトのこと愛してるけど……大好きで、大好きで、あなたのことを思うと泣きそうになるくらいだけど――)
 でも。
(オチンチン、きもちいいよおッ!)
(あああ、ルイズのまんこが、吸い付いて、うねって、たまらないいいいいっ!)
 マルコリヌがルイズの胎内の奥深くに性器を埋めて、痙攣する。
(出るっ! 出るぅうううううっ!!!)
 びゅばっ!
 ルイズの子宮に亀頭をこじ入れて、マリコルヌが激しく射精する。精虫たっぷりの濃厚ミルクがルイズの子宮に流し込まれる。
 胎内を熱いしぶきで満たされたその瞬間、ルイズも限界を超える。
「いくッ! いくうッ! サイトに見られてるのにぃいいい……おまんこイッちゃってりゅううううううううううっ!」
 爆発――
 ルイズの意識が白熱する。炸裂する。粉々に飛び散る。
 エクスプロージョン。
 ルイズの魔法も暴発していた。

ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (07) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

「へぁ? ……サ、サイトぉ!?」
 ルイズは素っ頓狂な声をあげる。
「コルベール先生のところに資料届けてきたけど……まだそこにいたのか」
 自習室の奥にいるルイズの姿までは見えていないらしい。
 ――見えていたらたいへんだ。



ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (06) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

「や、あつぅい!」
 桃髪にも容赦なくマリコルヌの精液がかかる。
「いやあ……こんなベトベトぉ……」
 半泣きのルイズ。唇からは口内射精された名残の白濁液がこぼれおちてくる。
「なんだ、前は飲んでくれたのにさ」
 マリコルヌがつまらなさそうに言う。
「そんなの無理にきまってるでしょ!?」
 ルイズは起き直り、ハンカチを取り出して、顔や髪についた精液をぬぐう。
「やだ、制服にもついたじゃない。シミになったらどうしてくれるのよ!」
 天然のお嬢様だから、ついツンケンとした態度をとってしまう。
 だが、マリコルヌはヘラヘラ笑っているばかりだ。
「そんなこと言ってていいのかい? ほら、フェラして興奮したんだろ?おまんこ、すごいことになってるけど?」
 指摘されて気づく。ルイズのソコは真っ赤に充血し、じゅんじゅんと愛液にまみれてしまっている。
「そ……そんなの、か、わたしの勝手でしょ!? べ、べつにあんたが好きでこうなった訳じゃないんだから!」
 脅されなければ、どうしてマリコルヌなんかと――ルイズは思う。
「ふうん……そう。じゃあ、これっきりにしようか」
 射精してスッキリしたのかマリコルヌが言う。
「の、望むところよ……」

ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (05) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

「うそよ……こんな……でたらめだわ」
 よろけながら、机から離れるルイズ。
 キッと表情を変える。
 再生機に向けて、メイジならば肌身離さず持っている杖を振り上げる。
「おっと、だめだよ、ルイズ。こんなところでエクスプロージョンの魔法なんか使ったら、いくらきみでも退学ものだ」
 マリコルヌは手早く水晶球をポケットにしまいこむ。
「こんなの、本物じゃないわ! 誰かが作った幻影よ! そうだわ――だれかが魔法で……!」
「残念ながら、わが騎士隊にそんな凄い能力を持った者はいないよ。いたら大変だ。いくらでも妄想の映像をつくって大もうけできるからね」
 AVなどない世界である。少年達はエロに飢えている。
「これは実録ものだよ。その証拠に――ぼくは思い出してきたよ。映像を見ているうちに、ね」
 ルイズは、よく見知っているはずのクラスメートの顔に邪悪なものを感じ、後退った。
 人気のない自習室――今は確かにそうだ。ルイズとマリコルヌ以外、だれもいない。
「ルイズ、きみも映像を見たろ? きみも思い出したんじゃない?」
 たしかに――記憶が、よみがえっていた。
 信じられない。信じたくはないが――ルイズはマリコルヌのペニスの味を――舌先に残った感触を――思い出していた。そして、挿入されたときの圧迫感、喪失感、と同時にもたらされた巨大な快感を――
「ど、どうしたら、いいの……わたし……もう……」
 サイトに知られたらおしまいだ。処女どころか、とうに雌犬になってしまっていることが最愛の人に知られてしまったら――
「ルイズ、ゼロのルイズ――でもいまや、トリステインの聖女――ぼくはきみを尊敬してる」
 マリコルヌは言った。
「きみは虚無の魔法の使い手で、この国にとってかけがえのない存在さ。そんなことがなくたって、きみはぼくの誇らしい戦友だよ。そんなきみをぼくは助けてあげたい」
「マリコルヌ?」
 まさか、ないしょにしていてくれるのか――ああ、デブでもマリコルヌも貴族、紳士のはしくれ、女性の弱みにつけこむなんてことは――
 マリコルヌは「いい顔」で微笑んだ。
「パンツ、見せてくれるかな、ルイズ?」

ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (04) 

カテゴリ:ゼロの使い魔


「な……なんだ、これは」
 映像を見終わったマリコルヌは呆然としていた。
 股間を思わず握りしめていた。先端からはカウパーがだだ漏れになっている。
 思わずオナニーをしていた。
 映像の中で自分が射精した瞬間、それがわかった。感触がよみがえった。ルイズの膣内の感触が。その温かさ、柔らかさ、湿りけに、重み、匂い、味などが、一気によみがえってきた。
 人生で最も気持ちよかった射精――その感覚が。

 と。

りんといえば 

カテゴリ:日記

 「うさぎドロップ」の加賀りん(6歳~16歳)が現在のブームでして、りんの仕草や声を思い浮かべては嬉しくなったり切なくなったりしております。

 いや、もう最終巻とか十回くらい読み返してます。傑作とかそういうんじゃなくて、至高作というか唯一作というか、なぜ多くの作家は「これ」を描けなかったのか、という問いに立ち至るとともに、「宇仁田先生、描いてくださってありがとう」と土下座したい想いにかられます。

 宇仁田先生におかれては、りんの子供時代を「番外編」として連載されるということで、その単行本化が待ち遠しいでかぎりです。

 すでにベストセラー作品ですが、もっと多くの人に知って欲しい、読んで欲しい作品です。うづき自身、こんなにハマるとは思いませんでしたよ……

 で、ここから本題。

 「りん」「小学生」といえば、「子供のじかん」の「中出し希望」九重りんが有名ですが、なんでわざわざ、「りん」という名前をかぶせたのか不思議だったんです。「こどものじかん」の主人公は担任教師なのでちょっと構造は違いますが、「りん」と「レイジ」の関係は、ちょっと「りん」と「ダイキチ」に似てなくもありません。

 「りん」をその亡き母の身代わりとして愛する「レイジ」は、ある意味、「ダイキチ」を亡き祖父の身代わりとして慕う「りん」に重なる部分がなくはない……とか、内容はまるで違うのに道具立てに似通った部分があって、「うさぎドロップ」の作者は「こじか」に何か含むところでもあったのか……と思ったら、どちらの作品も第一巻は2006年に出てたんですね。連載開始はどっちが先とか後とかあるかもしれませんが、少なくとも、「こじか」の「りん」が、「うさドロ」の「りん」に何かしらの影響を与えた、ということでもなさそうです。

 え? うづきはどっちの作品も好きなのですよ?

 小学生女子を嫌うわけないじゃないですか!


 

ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (03) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

 そして、次の水晶球では――


ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (02) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

 まんこ。

 いきなりドアップで映ったので、マリコルヌは噴いた。
 M字開脚しているらしい。
 まちがいなく女の子のアソコだ。
 くぱあ、している。
 無毛の、子供みたいに綺麗なまんこだ。ピンクの粘膜が広げられてすべてが丸見えだ。
 クリトリスや尿道孔、膣穴の奥の粘膜さえ見える。撮影者はかぶりつきだったのだろう。
 おれはいったいどういうことだ? あの天幕に、女の子がいた? しかも、アソコをみんなに見せているとか――

 マリコルヌは興奮しながら次の水晶球を再生する。

ねこにゃんNIGHT 2 記録水晶のかけら (01) 

カテゴリ:ゼロの使い魔

 マリコルヌは信じられない思いだった。
 目の前の光景に。
 桃色ブロンドの美少女が顔を真っ赤にして、自分でスカートをたくしあげている。
 白くて細い脚の、その付け根部分と下腹部を覆う小さな布があらわになっている。
 ようするに、パンティ丸見え、だ。
 スカートをたくしあげているのは、ここトリスティン魔法学院に通う子女でも家柄的にはかなりの高位に属するヴァリエール公爵家の令嬢、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール。ましてや、トリスタニア王国の女王の親友で、王位継承権さえ授けられている。
 まあ、胸は残念だし、性格も決していいとはいえない。
 しかし、ロリ属性があれば200%陥落間違いなしの童顔の美少女ときている。
 だが、マリコルヌ自身の好みはさておいても、口説きたいとはハナから思わない。なにしろ、彼女は――
 マリコルヌの友人であり、かけがえのない戦友、シュヴァリエ・サイト・ヒラガの恋人なのだ。
 つまり、目の前で、友人の恋人が自らの意志でマルコリヌにパンツを見せてくれているわけで――
 頭が真っ白になりそうだ。
 ええと。
 どうしてこんなことになったのかな。
 マリコルヌは必死で思い出す。
 そうだ。あの記録水晶を拾って――

うさぎドロップ……ぐはあああああああ 

カテゴリ:日記

 「うさぎドロップ」、アニメがよかったので原作全巻オトナ買いしました。

 子供編のりんは可愛いですな! 原作の絵は決してうまくないんだけど、絵本のような手描き感がいい。

 そして、原作を読むことで、アニメの方もすごく丁寧に作ってあることが実感できました。原作からはしょっているところもあるけれど、ほぼ忠実に映像化してるし。

 でも、原作の高校生編のラストはビックリ。ないわー、あれはないわー。まさかそうなるとは思ってなくて、子育て漫画だと思ってたら、とんだ源氏物語やん。どしたらええのん。いやあああああああああああ!

 「うさぎドロップ」の2期、できないかなあ。あれアニメでやってほしいなああああ。

 blu-rayとか買ったらいいのかな? blu-ray売れたら2期できるかな。

 あああもうううううう買うしかないいいいいいいい!