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3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.15 最終決戦!(3) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

  最終決戦! その3


「見て! 皆本さん!」

「バーサクテック社が!」

 奈津子とほたるが指さす。

「始まったか……」

 皆本が呟く。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.14 最終決戦! (2) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

 最終決戦! その2

 薫、葵、紫穂の三人が尻を並べてかがみこんでいる。

「ほうら、三人とも、ちゃんとまんこが見えるように自分で広げろよ」

 ゴーグルグラスをかけた中年男が指示をする。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.14 最終決戦!(1) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

 最終決戦! その1

「薫ちゃん……葵ちゃん……」

「薫も……紫穂も……やられてもうたんか」

「くそっ……葵……紫穂……ごめん、あたしがもう少し」

 三人は再会を喜ぶべくもなく、互いの状況を一目で見て取った。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.12 (紫穂 その3) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

紫穂 その3

(ね、そろそろ拘束具を外させてよ)

 イッた後の余韻にたゆたっているかのように見せつつ、紫穂は鹿狩の耳元で囁く。

(恋人同士みたいにセックスするには、こんな姿勢じゃ無理よ)

 紫穂は壁に磔にされているような格好だ。

「そ、そうか、そうだな。いろいろな体位ができないしな」

 鹿狩はあっさりとうなずく。もう紫穂を自分のモノにしていると思っているのだ。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.11 (紫穂 その2) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

   紫穂 その2

「ちっ、濡れねーな」

 朝川が小さく舌打ちする。

 紫穂の股間、特にクリトリスを執拗にいじっているが、紫穂は涼しい顔だ。

 ツン、とした表情を崩さない。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.10(紫穂 その1) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

     紫穂 その1

(敵は全部で三人か……身のこなしからみて、全員それなりのプロね)

 紫穂は慎重に敵の戦力を量っていた。

 動きは封じられている。紫穂の力ではこの拘束を解くことはできない。携帯していた拳銃も取り上げられている。

 絶体絶命だが、紫穂はさほど恐怖は感じていなかった。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.09 (葵その4) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

葵 その4

「いやー、葵ちゃん、けっこういーわー。おれ、B班でハズレかと思ってたけど、大当たり。得したなー」

 警備隊長は尿道に残った精液を葵に吸わせながら、髪をなでてくる。

(任務……おわったんか……? ウチ、うまくやったんか……?)

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.8 (葵その3) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

  葵 その3

「なっ、なんやのん?」

 意識を取りもどした葵は自分のまわりが剥き出しのペニスで囲まれていることに気づいた。

 警備隊長を含めて三人の男が葵に性器を突きつけて立っている。

「おっ、葵ちゃん、気づいたか? いやなに、これから葵ちゃんの穴の味比べをしようと思ってね。ちなみに、葵ちゃん、フェラしたことあるのかなー?」

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.7(葵その2) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

  葵 その2  

「くひっ! ひぅっ! ひゃっ、ひゃめっ!」

「だいぶ指を飲み込むようになってきたぜ、葵ちゃん?」

 ローションをまぶした男の指が葵の肛門に差し込まれている。

3rd Sex. 絶頂アクメ チルドレン act.6(葵 その1) 

カテゴリ:絶対可憐チルドレン

    葵 その1

「せやからっ! 薫と紫穂のとこに連れてけってゆうてんの!」

 柳眉を逆立てる野上葵。だが、その姿勢はその表情や語勢ほど勇ましくはない。

 手首と足首を結わえられ、身動きもできない状態だ。冷たい倉庫の床に転がされてどれくらい経つだろう。